2026/08/24
第19回桶川ジャンボスイカコンテスト
令和8年8月22日 第19回桶川ジャンボスイカコンテスト
第19回桶川ジャンボスイカコンテストが、桶川べに花ふるさと館にて、8月22日、23日と2日間に渡り開催されました。
これは、桶川ジャンボスイカ愛好会(会長=山岡恒久)の皆さんが、丹精込めて育てたジャンボスイカを一品ずつ出品し、重さを競うコンテストを開催したものです。
今年は、梅雨の時期が雨の日が多かったのと、曇りの日が多かったので、受粉が中々できず、39.8キロで、栗原安雄さんが1位(埼玉県知事賞)を受賞しました。
2位(桶川市長賞)には、33.35キロで会長である山岡恒久さん、3位(埼玉県議会議長賞)には、28.1キロで大隅敏和さんが受賞いたしました。
私は、10位(東日本旅客鉄道(株)上尾駅長賞)を受賞いたしましたが、私も受粉が中々できず出品をあきらめておりましたが、8月初旬に受粉し何とか出品できたという状況でした(昨年は27キロ)。
べに花ふるさと館に訪れたお客さんには会員が育てたスイカ(品種=祭りばやし)を、無料で食べていただき喜ばれました。
今までで、最高に大きなスイカは、故岡野勇さんが89.8キロのスイカを育てたことがあったそうです。
例年ですと50キロ超えのスイカを育てる方が3~4人はおりましたが、今年は無しということで、愛好会としては、少し残念だったかなと思います。
第19回桶川ジャンボスイカコンテストが、桶川べに花ふるさと館にて、8月22日、23日と2日間に渡り開催されました。
これは、桶川ジャンボスイカ愛好会(会長=山岡恒久)の皆さんが、丹精込めて育てたジャンボスイカを一品ずつ出品し、重さを競うコンテストを開催したものです。
今年は、梅雨の時期が雨の日が多かったのと、曇りの日が多かったので、受粉が中々できず、39.8キロで、栗原安雄さんが1位(埼玉県知事賞)を受賞しました。
2位(桶川市長賞)には、33.35キロで会長である山岡恒久さん、3位(埼玉県議会議長賞)には、28.1キロで大隅敏和さんが受賞いたしました。
私は、10位(東日本旅客鉄道(株)上尾駅長賞)を受賞いたしましたが、私も受粉が中々できず出品をあきらめておりましたが、8月初旬に受粉し何とか出品できたという状況でした(昨年は27キロ)。
べに花ふるさと館に訪れたお客さんには会員が育てたスイカ(品種=祭りばやし)を、無料で食べていただき喜ばれました。
今までで、最高に大きなスイカは、故岡野勇さんが89.8キロのスイカを育てたことがあったそうです。
例年ですと50キロ超えのスイカを育てる方が3~4人はおりましたが、今年は無しということで、愛好会としては、少し残念だったかなと思います。

